楠源吾

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2018年 7月29日(日)読すめ小川さん×逆もの名古屋のお知らせ♪

※こちらのイベントは、
https://kokucheese.com/event/index/524127/
からお申込みください。  2ヶ月に一度読書のすすめの小川さんが名古屋に来てくれます。  では小川さんからのメッセージをどうぞ! 「テーマ「本の読み方・活かし方」

「前回5月に、逆のものさし講として名古屋に伺うようになって1年になりました。
今までご参加いただいた皆様、ありがとうございます! ちょうど1年が経ちましたので、7月のテーマは、
原点回帰として、初心に帰り、改めて、「本の読み方・活かし方」をテーマに、お話させていただきます。

日々読書のすすめで学んでいる、そして、私小川が実践している本の読み方、
そして、読むだけでなく、読んだ本をどう活かすか?
まで、時間の許す限り、皆さまと一緒に考えたいと思います。本の読み方は、誰に教わることもなく、自己流で読まれている方が多いと思います。
もちろん、読み方に正解はありませんが、普段は社外秘にしている、
ドクスメ流本の読み方・活かし方が、少しでも参考になれば幸いです。 初めてご参加の方も大歓迎です。
当日、お会いできますこと、楽しみにしています!「 読書のすすめ 小川貴史」

7月29日(日)を、楽しみにしていてくださいね! 逆のものさし講名古屋
代表 市川秀行

春の新生活

春になりますと新生活がはじまる方も多くいらっしゃることと思います。新しい環境では「勇気ある行動」が必要となる場面もありますよね!この行動が「自然」とできるにはどうしたらいいのか?考えたとき、そのヒントは幕末から明治の人物たちにあると考えています。今回、西郷隆盛の意志を受け継いだ一人でもあり、執行草舟氏も「頭山満伝」にて大絶賛している「頭山満」について触れていきます。頭山満に触れるということは、ご自身の夢と志とは何か?その志のリレーとは何か?何が自分自身を動かすのか?そして何が羅針盤となる「大義」や「目的」「使命」なのか?を考える事なのかもしれません。「頭山満」や「実践的読書とは何か?」など触れつつ、行動的になるきっかけとなる読書会を目指していますので、予備知識がなくても、テキストがお手元になくても大丈夫です。お気軽にみなさまのご参加こころよりお待ちしております。2018年4月15日(日)14~16時テキスト:小林よしのり著/大東亜論    大西郷遺訓/第7、34、38番目・会場:読書のすすめさん店内奥(テーブルに集まってますのでお声かけください。)・参加費:500 円・お問合せ:haradoku@dokusume.net(肚をつくる読書会実行委員会)FB/https://www.facebook.com/events/579268449093230/?ti=icl肚をつくる読書会HPhttps://haradoku.amebaownd.com/