肚をつくる読書会・大阪を終えて♪
【 第二回 肚をつくる読書会 大阪 】 日時:7月28日(金)19:00~21:00 場所:大阪駅前第3ビル12階18号C号室 課題本 執行 草舟先生著 「生くる」
皆さんか少しづつ集まってきた。 塩崎さんと二人世間話をしておりますと 藤さんが来てた、そして杉本さん、岡本さんと 徐々に揃いました。 冒頭の5分間。毎日、池間哲郎 一日一言を聴いていて、 読書について清水店長がお話されている回があり その回が好きなので何度も聴いていて、みなさんにも聴いて いただこうと思い流しました。 今回、課題本をもとに輪読形式で進めていく流れ ではじめました。まだまだ改良中。 先頭読み手として、世話人の私から「わからぬがよろしい」 を音読しました。ここからどないしていいものか と思うと、次々とみなさんからの感想や、沢山の 著者の作品からの参考になるお話が飛び出した。 加速し始めた。 ・理解しなくて良いは、考えないではなくて、感じる事でらないか。 ・知情意についての、情の教育が土台をつくるそして、知(学校の勉強など)を入れていく。森信三先生の話題も飛び出し話が広がる。 そしたら、目次にも、知情意のお話がある!どんどん広がっていく。めちゃ楽しい。 ・ 呼吸が大事ということて、腰骨立てて丹田への力を入れる。丹田の位置は、臍、へその裏、肛門の重心あたりを意識する。安岡正篤先生のクンバハカのお話、そして、肚をつくるに繋がってきた。深いとこで繋がっている。 ・前回の逆のものさし講 京都での 自ら 、自力と他力のお話も絡みどんどん話題は広がります。 声を出して、読むは学生時代以来かもしれませんが 非常に新鮮な気持ちで、読み手も聴き手も、個々の感じ方 で、一人では氣づかなかった観点での理解が深く広がり 新たな読書への興味と面白さが出てまいりました。 次回は、輪読音読のところにもう少し改良加えてすすめます。 追伸 途中、携帯電話のベルがなりました。私のではありません(^^) 肚をつくる読書会のまっ最中。要件が済んで少しだけ電話をかわっていただきご挨拶させていただきました。絶妙なタイミングで、何処かで見てたのかな!!! と皆でニンマリりしておりました。清水店長、すてきなハプニングの贈り物、恩に感謝いたします。 平日の夜に、仕事終わりにも関わらずきてくださった皆様に感謝いたします。応援してまーす! 第三回は、八月に行いますのでまた、ご連絡させていただきます。
大阪の主催者、金井さんの臨場感が伝わってきます!
金井さんのブログも一緒にご覧くださいませ♪
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