2018.04.11 10:34言葉の音色読書をしていると言葉にも音色があることに気がつく。ベートーベンの「運命」のような音色もあれば、川のせせらぎの音のような音色もある。皆それぞれの音色が自分のなかに入ってきては溶け込む。この音色の響き合いは、読書だけではなく人と人との間にもある。人と物の間にもある。読書とはさまざまな事柄と繋がっているからまた面白い。肚をつくる読書会読んだ本を『肚』に落とす読書会 風立ちぬ、いざ生きめやも さぁ大空へ羽ばたこうフォロー2018.04.12 00:50自分の感受性くらい2018.04.10 11:414月の本の読み方・活かし方0コメント1000 / 1000投稿
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