haradoku 中部・東海

名古屋

2018年5月19日(土)15:00-17:00

第17回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「社会と現実」(p.41-50)


◆趣旨:坐禅と読書を通じて、人間として一本筋の通った肚をつくるそんなイベントにしたいと考えています。今後毎月開催して参ります。※坐禅会は、初心者向けになります。敷居が高い(と思われている)坐禅を体験してみませんか。静かにただただ坐る時間は実際には敷居高いものではなく、日常の中に静寂を体感出来る貴重な時間になります。今回はお寺様の全面のご協力をいただき、特別に坐禅会のお時間を取らせていただくことが叶いました。※足が組めない方向けの、椅子坐禅もあります。どうぞ何方様も、お申込みください。

その後休憩時間。お寺様より、お抹茶と和菓子のおもてなしを頂きます。その後の読書会は、お堂にて開催。非日常の贅沢な環境の中、一緒に本『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』を語り合いませんか。

本にある「人間の品格」(p.29-38)を皆様と深めて参りたいと考えています。


◆日時/2018年5月19日(土)15:00-17:00

・15:00から1時間弱、坐禅+法話

・小休憩(お抹茶と和菓子のおもてなし)

・16:00-17:00、読書会

◆場所/曹洞宗 金剛山 正壽寺さま

    《名古屋市西区則武新町1丁目8番2号 》

◆参加費/1,000円(場所代+おもてなし)

◆定員/16名

◆持ち物/『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』講談社

    お持ちではない方は、ご用意ください。

◆申込/市川秀行までメールにて。kibou.japanese.wa0@gmail.com(waのあとは、数字の0です)

(坐禅会のみ/坐禅会読書会、どちらかでお申込みください。)


※今回は懇親会は、開催しません。

※お車でお越しの方はお寺様の境内に停められますが停められる台数に限りが有るため坐禅会読書会お申込みの際に【駐車希望】と明記の上メールにてご連絡ください。


★詳細は「肚禅」で検索すると出てくるブログ記事にて!

https://ameblo.jp/1chu-shinbun/entry-12193812341.html

静岡

2018年 5月21日(月)19時〜21時

読書会

・課題図書:生命の理念 ・肚読テーマ:生命エネルギーの本質(P32〜P103)

・参加費:500円

懇親会

◇菌食テーマ:酒・漬物・味噌・お茶・紅茶

◇参加費:時価


★場所:清水区大手1-2-11 森さんち囲炉裏の間

★お問合せ&お申込み:haradoku_shizuoka@yahoo.co.jp(杉浦さんまで)

haradoku 中部・東海


名古屋

開催場所:曹洞宗 金剛山 正壽寺さま《 名古屋市西区則武新町1丁目8番2号 》

お問い合わせ:kibou.japanese.wa0@gmail.com(市川秀行さんまで)

岐阜 

開催場所:やまもと接骨院/岐阜県羽島郡笠松町中野24(駐車場もあります)

お問い合わせ:058-372-3201 /  tatsuyayamamotoj45@yahoo.co.jp(山本さんまで)

静岡

開催場所:場所:清水区大手1-2-11 森さんち囲炉裏の間

お問合せ&お申込み:haradoku_shizuoka@yahoo.co.jp(杉浦さんまで)


~ これまで開催したテーマ ~


岐阜

平成30年5月6日(日)14:00-16:00

第六回  読書会テーマ:判断力について/執行草舟 著『生くる』を参考に(p. 210-215)

生活の中で判断に迷うこと、多々あると思います。今回も『生くる』を参考にしつつも、こんな失敗した…という実際の失敗談や、皆さんが拠り所としている考え方や本、人物など…このテーマをお題として、自由に語り合えたらと思います。

※ 読書会の後、毎回恒例で懇親会もやっております♪


名古屋

2018年4月21日(土)15:00-17:00

第16回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「人間の品格」(p.29-38)


岐阜

平成30年3月11日(日)14:00-16:00 

 読書会テーマ:判断力について【 執行草舟 著『生くる』を参考に(p. 210-215)】

生活の中で判断に迷うこと、多々あると思います。今回も『生くる』を参考にしつつも、こんな失敗した…という実際の失敗談や、皆さんが拠り所としている考え方や本、人物など…このテーマをお題として、自由に語り合えたらと思います。


名古屋

2018年3月17日(土)15:00-17:00

第15回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「存在の謎」(p.75-84)


名古屋

2018年2月17日(土)15:00-17:00

第14回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「不安の正体」(p.15-26)


岐阜

平成30年1月7日(日)14:00-16:00

読書会テーマ:仕事の美学

テキスト/執行草舟 著『生くる』を参考に(p. 164-169)


名古屋 

2018年1月14日(日)14:00-16:00 

第13回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「人生の意味」(p.101-112)


静岡

2018年1月15日 月曜日 19~21時

テーマ:執行草舟著/生命の理念Ⅰ P16~31


名古屋 

2017年11月12日(日)14~16時 (2017年最終回です。)

第12回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「他人と自分」(p.53-62)


静岡

2017年11月8日(水)19~21時

テーマ:執行草舟著/生命の理念Ⅰ P16~31


岐阜

 2017年 11月5日(日)14~16時 第2回 肚をつくる読書会 

読書会テーマ:恩について/ 執行草舟 著『生くる』を参考に(p. 234-239)


岐阜

2017年 9月10日(日)14~16時 

第2回 肚をつくる読書会 /課題本:生くる


名古屋

2017年9月24日(日)

第11回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 『絶望を生きる哲学 池田晶子の言葉』/「自由の条件」(p.87-98)


名古屋

 2017年 8月27日(日)14:00-19:00 

第10回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』

『生くる』最終回、そして、正寿寺さま主催『おてらじかんフェス』内での開催となり、特別編となります。

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「自(みずか)らと自(おのずか)ら」(p.266-271)


名古屋

2017年 7月23日(日)14:00-16:00

第9回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「人を創る」(p.188-191)


岐阜

2017年 7月9日(日)14:00~16:00

第1回「肚をつくる読書会@岐阜」

読書会テーマ「生くる」/「志について」


名古屋

2017年 6月25日(日)14:00~16:00

第8回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「人格について」(p.180-185)


2017年4月30日(日)14:00-16:00 

第7回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「転禍招福について」(p.330-335)


2017年3月26日(日)14:00-16:00 

第6回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『肚禅肚読 harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「礼について」(p.72-77)


2017年1月29日(日)14~16時

第4回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「判断力について」(p.210-215)


2016年11月27日(日)14:00-16:00

第3回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』

(略称『harazenharadoku 名古屋』)

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「捨てることについて」(p.390-395)


2016年10月30日(日)14~16時

第2回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『harazenharadoku』

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「自らと自ら」p.266-271)


2016年9月25日(日)

第1回『肚をつくる坐禅会肚をつくる読書会』略称『harazenharadoku 名古屋』 

《 趣旨 》

坐禅と読書を通じて、人間として一本筋の通った肚をつくるそんなイベントにしたいと考えています。

読書会テーマ 執行草舟著「生くる」/「わからぬがよろしい」

haradoku in 静岡

テーマ:「そもそも読書とは何か?」(ご参加ありがとうございました。終了しました。)

 肚のある人物とは、逆境時でも平常心で視点をズラし物事の「そもそもの本質」をつかみにいきます。執行草舟氏、清水店長の共著「魂の燃焼へ」をめぐって、今日果たし得る「読書」の可能性と役割を皆さんと一緒に深めたいと考えています。今回の読書会は、「そもそも読書とは何か?」を考えるきっかけとなる読書会ですので、課題本や今まで執行草舟氏、清水店長の著書を読んだことのない方も、ぜひ一緒に深めて参りたいと思います。 読書会当日は、読書のすすめスタッフ小川さんの「肚をつくる本のススメ」による出張販売も予定しております。

◆2016年9月3日(土)14〜16時 ◆課題本:「魂の燃焼へ」